自分が寝てる時、遊んでる時、飲み会に行っている時、24時間、自動的に
お金が入ってきたらどうでしょうか?
ネット上に自分の自動販売機をつくるのです。
夢のようじゃありませんか。
今まで、自動的にお金が入ってくる仕組みをつくれたのは資産家だけでした。
莫大な資産を銀行に預ければ、金利だけで生活ができる。いわゆるFIREです。
でも、誰にでもできることではありません。
では、誰にでもできる自動的にお金が入ってくる仕組みをつくる方法とは?
それは、電子書籍です。
Amazonにアップロードすれば、24時間、販売している状態になります。
購入されれば、売上の70%が印税として収入になります。
購入されなくても、読み放題で、読まれたページ数に応じて、報酬を受けとる
ことができます。
これが、すべて自動で行われるのです。
仕組みを作るのは少々、手間ですが、一度、作ってしまえば、ネット上に自分の
自動販売機を設置することがができるのです。
やってみる価値はあります!!
もぐたん
はじめまして、「もぐ」と申します。 サラリーマンをやりながら、電子書籍の出版やイラスト制作の副業をしています。 転職5回、リストラ、倒産、社内いじめ、うつ病、高速道路での大事故、新興宗教へ引っ張られ(逃げ切りました)と、人生の闇を色々と経験しています。 電子書籍の出版で、印税が自動的に入る仕組みを構築しており、寝てる時、飲み会に行っている時にも、自動的にお金が入ってきます。 そんな電子書籍の魅力をお伝えしたいと思います。
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